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2006.10.31

今週のジャンプ。(48号)

とりあえずネタバレ多いです。

今週のジャンプは
レビューは
・アイシールド21
・ONEPIECE
・リボーン
・P2
・OVER TIME
いつも通りですが、ネタバレ注意。



アイシールド21 207th down No.1を狙う者


次第に王城の巨大弓の概要が明らかになる。
王城の黄金世代の、しかも大学生相手に圧勝する、攻撃守備双方に秀でたチームになり、黄金世代相手に大会中1タッチダウンも許さなかった守備を見せつける。

ショーグンが良いキャラ出してる!!!
しかもそのあとの高見?のつっこみも○。
つくづく思うけどショーグンって良いキャラしてる。(根拠なし)

場所は変わって、王城の公開練習で、デビルバッツは桜庭の高さ、それにエベレストパスの驚異を思い知る。
レシーバー4強時代とはよく言ったものです。

雲水と桜庭のやりとりはシリアスですね。
違うところでの桜庭の強さがそこにはあった。みたいな?

王城の実力を知った泥門勢は3日間で巨大弓とエベレストパス対策を練る。

うーんマスクの意味はまだよくわからないなぁ・・・


こんな感じです。
泥門は王城からタッチダウンを奪えるのかどうか。
まぁ奪えなきゃ終わりでしょうけどね。
進とセナの最終決戦も見所です。
もちろんモン太と桜庭の対決も。


ONEPIECE no.432 びっくり箱

ルフィのじいちゃん(ガープ中将)はダンディです。ハイ。

サンジがルフィの生命力の源をみた気がしたのは、絶対に間違ってないのでは?と・・・
でもやっぱり血は繋がっているんですね。
少なくとも、とりあえず寝る。ということくらいは。


ここで、ゾロがお帰りです。
じいちゃんが連れてきた2人がルフィとゾロと対決。
まぁ瞬殺でしたが。

コビーとヘルメッポ。
ワンピースは昔のことがわからないので、詳しくはわかりません。
ONEPIECE研究ページ様に行けばわかるかも・・・

今週と先週の2話で、ルフィの家族関係がすごく判明したんですね。
じいちゃんが海軍中将、父さんが革命家、自分が大海賊。
すごい血が流れてます。
ドラゴン(父の名)?まだまだ素性がわかりませんが、結構大きな鍵を握ってたりして。(何の?)


リボーン 標的119 雲雀恭弥VSゴーラ・モスカ

雲の守護者同士の戦いの会場がわかり、XANXUSの笑いも恐怖を醸し出す。
一方、ツナの零地点突破のため、ツナとバジルとリボーンは修行に励む。
ツナも、何か零地点突破のコツのようなものをつかんだみたい。
しかしイタリアでは、家光の部下たちがゴーラ・モスカのプロトタイプに大苦戦する。
でも(以下ネタバレです)




引っ張るだけ引っ張っておいて、雲雀がゴーラ・モスカを瞬殺。
瞬殺も何も、ページ一枚めくったら終わりですから。
さすが雲雀です。
しかしそのあとXANXUSにかみついていく雲雀。


終わり方が・・・ゴーラ・モスカは本当に撃破されたんでしょうかね?
XANXUSの笑みの真意が気になるところです。


P2 step6 必死

さてここで結構プッシュしているP2ですが・・掲載順位が下がってきましたね・・・。
がんばれ!!

王華の1年は半端なく強い。
カデット2位の眞白ですら、ヒロムをカバーしながらでは点が取れない。

圧倒的な実力の前に、なすすべなしの眞白だが、ヒロムは柊のスマッシュを懸命に拾いに行く。
3ゲーム目にして1本のスマッシュを拾ったヒロムだったが、そのまま卓球台の角に頭をぶつけてしまう。

眞白の着台ご真横にはねるスマッシュ?はかっこよかった。
ヒロムはかなりの努力家ですね。


OVER TIME no.15 勝負

太郎の小学時代。
それは、今の太郎とは全く違う、努力してエース番号1番を背負うほどの努力家。
両親の些細な嘘をきっかけにして、努力をしなくなった。
小学時代の監督と話をして、自分の真意を知り、また野球に取り組む太郎。


今週は感動ものでした、・・・掲載順位が低い・・・これは打ち切られてしまいそうだ・・・

えー・・・おもしろいのになぁー

おもしろいのになぁー

おもしろいのに

おも(ry


とりあえずなんか自分がマイノリティな気がしてきた・・・
P2もOVER TIMEも。

まぁこんなかんじのジャンプ48号。

1.gif

↑明日はハヤテ。お願いします。

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