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2007.06.06

執事とお嬢様の(非)日常 - ハヤテのごとく!

たまに生き方を反省する」第130話 「生きようとする意志は何よりも強いとどこかの流浪人も言ってたけど、なかなか・・・」の感想です。
そうですねぇ、私は・・・家にいる間パソコンがつきっぱなしなこの生活をちょっと反省しますね。
まぁ当然やめるつもりなんてないですが♪


たまに生き方を反省する。

2007_06_05_1.jpg
・・・・・・

なんでしょう、ナギの心の声がいろいろ聞こえるような気がします。

文面からとれば、「こんな時間まで寝てしまっていたのか・・・」みたいな感じですか。
個人的にはなんか、「なんで太陽は毎日上るんだろう。」みたいな感じにも思えます。

こうやっていると、ナギは天然のボケキャラだなあ、と思います。
天の声は若本ボイスで再生するとリアルに吹きかねません。注意!

とりあえず自分の生活(ようするに、時代の最先端HIKIKOMORI)に危機感を抱いてる点はまぁ良しとしましょう。

今日からは!!

ここが「明日」じゃないのも良しとしましょう。「明日」っていつまで経っても「明日」ですから。

とはいえ、もちろん三日坊主なのは目に見えているわけで・・・


脱ぎ捨てられた寝間着を無視します。
なんというか、三日坊主どころか一瞬坊主です。

2007_06_05_2.jpg

さて、そんなナギを置いてけぼりで二人話すは、ハヤテとマリア。
ナギのいない間に壊れた携帯電話を買いかえに行くように勧められます。
そういう時に限ってちゃんと起きてくるナギは、天然あまのじゃく?失礼。

ハヤテは新宿の大型電気店に携帯を買いに行くと言うが、時代の最先端HIKIKOMORIのナギが珍しく、「連れて行け」などというものだから、必然的に二人の反応はこうなるわけで・・・

2007_06_05_3.jpg


・・・

・・



で、何を探しているかというと、4月1日の人によっては一大イベントであるエイプリルフール。
残念ながら今日は4月1日ではありませんでした。

・・・てマリアさんの登場これで終わり・・・?(汗

さて、場所は変わって、新宿の大型電気店。
私は東京詳しくないのでよくわかりませんが、実在しているものなのかな?
それはともかくとして、到着後すぐに人の多さにいつかのハルヒのように、自分のちっぽけさを感じ始める。

お嬢様の金銭感覚のズレは置いておいて、さて本来の目的である携帯の購入に移るわけですが、ハヤテが手続きをしている間に、ナギはいてもたってもいられなくなって、他の商品を見て回る。

しかしハヤテの心配とは裏腹に、一瞬のうちにして姿を消すナギ。
もちろんそれは神隠しなどと言った非科学的な現象ではなくて、それであって誘拐などと言った人為的な現象でもなくて。
むしろ自然現象と言ってもいいのではないか?と言うほどの現象。
それが迷子

さて迷子になったナギは自分が迷子になったことを認めようとしないで、ハヤテが迷子になったと解釈し、迷子センターに行くが、もちろん、身長、その他諸々の身体的特徴から迷子になった方だと解釈され(言っておくが、断じて誤解ではない。むしろ正しい)

とりあえずナギの連れてこられた場所には3人の少年が。
むしろハ○ヒの閉鎖空間的な、とりあえず意味のわからない空気が漂っているその場所で、第一次リーフファイト対戦(別に大戦のの間違いではない)が始まる。
この手のゲームは極めているナギにかかれば少年たちを蹴散らすことはたやすい。
3人の少年たちに隊長と呼ばせるナギ。

そういうタイミングで間の悪いハヤテがナギを迎えに来るわけで、「隊長」ネタでハヤテにいじられる事に・・・

もっとマジメに・・・
明日からは

明日はいつまでたっても明日ですよ。

とりあえず、「明日」と聞くときよさんが思い浮かびますw

2007_06_05_4.jpg


こういう絵柄は好きですよ。


ところでマリアさんの出番はまだですか!?早くメインの話を持ってきて下さい!

と言っても、一個人の力ではどうすることもできないわけで気長に待つことにはしますが・・・ねぇ?

マリアさんに愛と出番を!(FC2ブログランキング)


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